将来クリエイターを目指す人たちの公募展

2021年5月20日

協働事業・杉並戦略的アートプロジェクトが運営するスギナミ・ウェブ・ミュージアムでは、次回企画展として「UNDER22 CREATOR EXHIBITION」を開催します。動画や平面を中心に公募し、豪華審査員のよる公開選考会を経由してウェブミュージアムに作品を展示します。学校や授業の垣根を飛び越えてウェブミュージアムから世界に向けて作品の魅力を伝える機会です。
13歳から22歳のみなさん、近い将来、なにかものづくりに携わるクリエイターになってみようかな、とお考えならぜひこの機会を生かしてプロフェッショナルのアドバイスや選考会の雰囲気を楽しんでください。 申込みは2021年7月31日夜8時締切です。

詳しくはスギナミ・ウェブ・ミュージアムの企画展コーナーでご確認ください。

緊急事態宣言中の運営について

2021年5月1日
感染症対策のため当法人では、緊急事態宣言期間中は在宅勤務を中心にし事務所は2名程度の少人数で運営しております。また会議・講座の実施、取材活動等は感染対策をはかり十分な事前確認のうえ対面実施、またはオンライン実施、または中止・延期しております。ご迷惑をおかけしますが、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

第1回区民ライター会議について

2021年4月9日
令和3年度第1回区民ライター会議は、重要なご案内、更新手続きの最終機会でもありますため予定通り4月19日に対面で開催します。ご参加のみなさまには、事前の体調をよくご確認のうえ感染対策をなさってお越しください。なお会場は定員60名の大きな会議室ですが密をさけるようご注意ください。

区民ライター講座は終了しました

2021年2月9日

令和2年度ライター講座(令和2年11月開講)は令和3年2月6日に終了しました。

公共メデイアでの取材執筆活動者を要請する、区民ライター講座(令和2年11月開講)は令和3年2月6日に終了しました。
修了された方で区民ライターに登録希望された方には、2月18日頃に登録内容確認等のご連絡を差し上げます。どんどん活動していきましょう。

第6回区民ライター会議

2021年2月9日

第6回区民ライター会議は、登録更新手続きが発生するため対面型で開催します。

今年度最終回となる第6回区民ライター会議は、登録更新手続きが発生するため対面型で開催します。ご参加のみなさまには、感染対策を徹底のうえお越しください。
日時:令和3年3月25日(月)19:00~20:30頃 会場は毎回同様です。参加の方は、専用掲示板からお申込ください。

当法人の感染症対策について

2021年1月11日
当法人では、感染症対策として事務所入室前の手指消毒とマスク着用をお願いしております。ご理解御ご協力をお願いいたします。また2020年12月からは体外的な活動のあるスタッフはPCR検査を月1回程度実施しております。

「MUNAKATA SHIKO 2021 PROLOGUE 」 を公開

2020年12月27日

180点を超える作品を展示。見応えあり!

協働事業で運営する スギナミウェブミュージアムに常設展示「MUNAKATA SHIKO 2021 PROLOGUE 」 を公開しました。 180点を超える作品展示に加え、完全版といっても過言ではない「棟方志功年譜」、孫であり棟方志功研究の第一人者である石井頼子氏による「杉並区と棟方志功」寄稿など見応えのあるウェブ展示です。
https://www.suginamiart.tokyo/webmuseum/permanent_index.html

区民ライター会議

2020年12月24日
第5回区民ライター会議は、下記の通りオンライン併用で開催します。日時:1月25日(月)19:00~20:30頃 会場は毎回同様です。参加の方は、専用掲示板からお申込ください。

区民ライター講座を開講しました

2020年11月28日
区民ライターは、「すぎなみ学倶楽部」「なみすけの公式インスタグラム」を主に担当するボランティアライターです。 すぎなみ地域大学主催で、この「区民ライター講座」を開講しました。
来年から活躍してくれるステキなライターがたくさん修了してくれることを期待しています!

ウェブミュージアムを開設

2020年10月1日

2017年から開催していたストリートアート展を本年はウェブ展示に切り換えるに伴い、思い切って協働事業で運営する 杉並戦略的アートプロジェクト内にウェブミュージアムを設置しました。
こちらからご覧ください。
SUGINAMI WEB MUSEUM OF ART & CULTURE

ミュージアムといえどウェブ、ウェブといえどミュージアムであり、ユーザーインターフェイスプランは難しいものがあります。初年度は試行錯誤を繰り返しますが1年程度をかけて完成形とする予定です。
時間帯によって変わる風景、どこかに隠れているご当地キャラクター、展示内尾見え隠れするプレゼント情報など展示以外にも楽しめるポイントがあります。親子でもお楽しみいただけます。

BATA ART EXHIBITION 2020 (2020年10月20日から)
写真で楽しむ杉並の野鳥・冬(2020年11月1日から)
  ※参考区民展示として協働事業が協力のもと制作するものです
MUNAKATA SHIKO 2021 PROLOGUE は、2020年12月中旬から
  ※協働事業内において当法人が主催する展示です